あなたは利息を支払い過ぎていませんか?今すぐ過払い金を取り戻そう!
「過払い金」とは、いわゆるグレーゾーン金利で借入し、利息を支払い過ぎたお金をいいます。借入期間が5〜7年間以上など取引期間が長い場合、過払い金が発生していることが多くあるため、一度、利息の引き直し計算をしてみることをおすすめします。
自分で解決するよりも専門家に相談する方が、手間がかからず、しかも安心です。
過払い金を返還請求できるかどうかは下記をチェック!借入期間が「5〜7年間以上」という方は、早めに相談しましょう。
| 過払い金発生の目安 | |||
| 借入限度額 | 50万円 | 100万円 | 200万円 |
| 借入利率 | 29.2% | 27.3% | 25.5% |
| 過払いが発生するまでの期間 | 約5.5年(65ヶ月) | 約6年(73ヶ月) | 約7年(83ヶ月) |
| 10年後過払い金発生の目安 | 76万円 | 120万円 | 173万円 |
| 15年後過払い金発生の目安 | 180万円 | 308万円 | 511万円 |
| ※利息のみの返済を続け、借入限度額いっぱいを借り続けた場合の概算数値です。 | |||
過払い金をあなたに代わって請求することは司法書士でも可能ですが、弁護士に依頼する場合とは以下のような違いがあります。
司法書士の場合は、請求金額が140万円を超えると、裁判手続を行うことも、交渉を行うこともできなくなります(司法書士法第3条)。
→司法書士は、裁判テクニックを駆使した交渉ができません。
→平日の昼間にご自分で裁判所に行くはめになるか、裁判せずに140万円以下で解決してしまうしかありません。
請求額がいくらになっても、裁判を武器に交渉を有利に進めることができるのは弁護士だけです。
| 弁護士 | 司法書士 | |
| 過払い金額140万円以上の交渉権がある | ○ | × |
| 過払い金額140万円以上の場合、裁判所で徹底的に争ってくれる | ○ | △(書面だけの作成) |
| 過払い金額140万円以上で裁判をする場合、自分で地方裁判所まで行かなくてもすべての手続きを任せられる | ○ | × |
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事務所の対応が悪く途中でやめたくても、着手金は返ってきません。 気に入らない事務所をそのまま続けないといけないはめになってしまいます。 |
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正しい利率で計算し直して今の借金が減っただけなのに、そのことで何十万円も余計にあなたに報酬を請求する事務所はやめましょう。 |
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丁寧に説明してくれない事務所は、手続を始めた後もほとんど何も説明もしてくれず、知らないうちに悪い条件で解決させられて損をするかもしれません。 |
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返還までは少し時間がかかりますし、あなたから連絡しなくてもいつでも専用ページで状況がわかれば安心できます。 |
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家族に秘密にしたい、なるべく早く解決したい、少しでも多く返してもらいたいなど、いろいろな希望に対応してくれると助かるはずです。 |
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過払い金は一旦事務所に返されますが、依頼した全部の業者から返って来るまで何ヶ月も渡してくれない事務所もたくさんあるようです。 |
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倒産しかかっている金融業者からは回収できないこともありますので、最初に着手金を払うと無駄になってしまいます。 |
回答:弁護士法人 プロフェクト法律事務所
Q.1 遠方なのですが、そちらの事務所に行かなくてもよいのですか?
現在、正常な支払い能力があり、任意整理や破産などを考えなくてもよいという方の過払い金返還請求のみであれば、十分な対応が可能です。
ご本人であること、状況などのご確認を電話でお尋ねし、また、運転免許証のコピーなどの本人確認書類をご提出いただきます。
ご報告、協議は電話やメールで随時行なっていきます。
Q.2 全国どこの業者であっても申し込めるのですか?
基本的に、全国どこの業者であっても対応可能です。
ただし、訴訟になった場合に遠方の裁判所に行かざるを得ないケースは対応しにくいので、訴訟前の段階のみお引き受けすることがあります。
そうした場合で、訴訟前では解決がつかないと予想される場合は、受任をお断りし、地元の弁護士にご依頼なさることをお勧めすることがあります。
Q.3 家族に内緒にしたいのですが可能ですか?
連絡先として個人のメールアドレスか、携帯電話などをご指定いただければ、連絡はそれに対してのみ行いますので、通常、ご家族にもわかることはありません。また、要望があれば、個人名で郵送や電話をするといった対応も可能です。
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